沿革

昭和38年3月

広瀬外科医院(広瀬ビル)として開業、主に救急二次病院として活動

昭和39年12月

福岡県知事より救急告示病院として許可される

昭和57年4月

医療法人広仁会を開設

昭和63年7月

増築工事を行い、病床124床となる。CT室、リハビリ室等を増築

平成4年1月

看護婦寮完成

平成4年4月

特定医療法人に認可される

平成10年3月

広瀬病院開院35周年

平成13年11月

古賀稔啓院長就任
一般病棟60床、療養病棟29床、総ベッド数89床の病院となる

平成15年5月

放射線科にCR装置、DR-X線テレビ、乳房撮影専用装置を導入

平成15年7月

内視鏡下手術装置を導入(腹腔鏡、胸空鏡、関節鏡手術に対応)

平成16年10月

放射線科にX線マルチスライスCT撮影装置(更新)を導入

平成18年3月

一般病棟62床、療養病棟16床(療養病棟は休床)の病院となる

平成20年3月

新病院に移転。10:1看護、急性期一般病棟62床の病院となる
1.5T MRI撮影装置(東芝)、フルオーダリングシステムなど導入

平成21年12月

日本医療機能評価機構認定取得(Ver.5.0)

平成22年12月

緩和ケア病棟を開設

平成25年3月

広瀬病院開院50周年

平成27年3月

日本医療機能評価機構認定取得(3rdG:Ver.1.0)

平成29年4月

​健康推進室の開設

平成29年8月

​地域包括ケア病床を開設